伊波城跡

都道府県名
沖縄
数量
1
発掘地
時代(**時代)
14世紀初期
時代(**時代)②
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
品質
山城
形状
城は、東北が断崖、東南の城壁は自然の岩を利用して石垣が築かれている。南から西にかけてはゆるい斜面に石垣をめぐらしている。 単廓式の小さい城で、石積みの技法は当時の築城法を知る上で貴重とされている。
讃・奥書・銘文
伝来
西暦1322年に、怕尼芝(羽地按司)に亡ぼされた今帰仁城主の子孫が逃れて来て伊波按司となり、築いたと伝えられている。
写真拓本等
指定の有無
無、 県指定の史跡
保管者
石川市字伊波
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
石川市字伊波
所有者住所1
所有者住所2
所有者X
所有者Y
備考
調査年月日
昭和49年2月
調査者
又吉真三
IIIFマニフェスト
サムネイル
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