鐙金具

FileID
21048060
都道府県
群馬
資料名_遺物遺構名
鐙金具
寸法
点数
伴出遺物
時代
古墳時代
時代修正
古墳時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
高崎市教育委員会
所蔵住所_市区町村
高崎市
所蔵住所詳細
高松町1
所蔵者緯度
36.32502
所蔵者経度
139.00356
所有者
高崎市
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
観音塚古墳
遺跡所在地_市町村
高崎市
遺跡所在地詳細
八幡町字観音塚1087
遺跡緯度
36.34118
遺跡経度
138.94452
遺跡自治体コード
10202
遺跡の概要
発掘調査者
参考文献
遺物_遺構の現状
鞍の両側に垂れて足をうける具である。殆んど鉄製で、輪の形をしているものが多いが、極く稀に縁として足の甲なりに作ったものがある。前者を輪鐙、後者を壺鐙という。上方は平い棒状に作り、頂に方形の孔をあけてある。この様な所をすべて鉸具頭という。鞍の居木から鐙を吊る革帯―鐙靼(みつお)―を通す孔である。輪の下方内側の沓底にあたる所には凹凸をいくつもつけて、沓が鐙から滑らないようにしたものもある。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
保管者・遺跡:元から入っていたデータをそのままにしています。
調査者
田嶋桂男
調査年月日
昭和48年12月17日
権利表示
空間情報