甕形土器
| FileID | 21649001 |
|---|---|
| 都道府県 | 富山 |
| 資料名_遺物遺構名 | 甕形土器 |
| 寸法 | 口径 19.0cm, 高さ 12.8cm, 底径 1.7cm |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | 土師器多数 |
| 時代 | 古墳時代 |
| 時代修正 | 古墳時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 富山県教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 富山市 |
| 所蔵住所詳細 | 新総曲輪1番7号 |
| 所蔵者緯度 | 36.69526 |
| 所蔵者経度 | 137.21111 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 中山南遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 富山県射水郡小杉町 |
| 遺跡所在地詳細 | 中山南 |
| 遺跡緯度 | |
| 遺跡経度 | |
| 遺跡自治体コード | 16381 |
| 遺跡の概要 | 中山南遺跡は、射水平野を目前に望む太閤山丘陵最先端の台上にある。新産都市計画による宅地化に対処するため、昭和38年から43年にかけて6次にわたって発掘調査が行われた。古墳時代初期の9個の住居址、3個のピット、滑状遺構が検出されていて、北陸のこの期の代表的遺跡である。現在公有地として保存されている。 |
| 発掘調査者 | |
| 参考文献 | 富山県教育委員会「太閤山遺跡調査報告書」上 昭和40年
富山県教育委員会「小杉町、中山南遺跡調査報告書」 昭和46年 |
| 遺物_遺構の現状 | 中山南(月影)式の、複合口縁をもつ、小型甕である。色調は黒褐色に褐色、淡褐色をまじえ、焼成は案外よい。口縁から胴中部に至る、縦のひびが1条ある。不安定で立たない。補助が必要である。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 保管者住所:元から入っていたデータをそのままにしています。 |
| 調査者 | 小島俊彰 藤田富士夫 |
| 調査年月日 | 昭和49年11月23日 |
| 権利表示 |