大室古墳群
| FileID | 22047103 |
|---|---|
| 都道府県 | 長野 |
| 資料名_遺物遺構名 | 大室古墳群 |
| 寸法 | |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 古墳時代 |
| 時代修正 | 古墳時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | |
| 所蔵住所_市区町村 | 長野市 |
| 所蔵住所詳細 | 松代町大室 |
| 所蔵者緯度 | 36.58968 |
| 所蔵者経度 | 138.2262 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 大室古墳群 |
| 遺跡所在地_市町村 | 長野市 |
| 遺跡所在地詳細 | 松代町大室 |
| 遺跡緯度 | 36.58968 |
| 遺跡経度 | 138.2262 |
| 遺跡自治体コード | 20201 |
| 遺跡の概要 | 善光寺東縁山塊のうち、奇妙山と尼巌山の山麓傾斜面と支脉屋根上および扇状地上に立地する古墳群で500余基を算える。墳形は大部分が円墳であるが、尾根上には数基の前方後円墳も存在する。この古墳群の特徴は積石塚の構築を為すものが多いことで、内部構造には横穴式石室に混って合掌式石室をとるものも見られる。大部分は早く盗掘され副葬品の内容を明らかにすることはできないが、6世紀後半から7世紀末までにかけてのものが太半を占める。 |
| 発掘調査者 | 昭和26年 明治大学調査 昭和44年 大室古墳群調査会調査 昭和44~46年 長野市分布調査 |
| 参考文献 | 信濃史料刊行会「信濃考古綜覧」(昭31年)、 大塚初重「長野県大室古墳群」考古学集刊4-3(昭44年)、長野県大室古墳群調査会「大室古墳群北谷支群緊急発掘調査報告書」(昭45年) |
| 遺物_遺構の現状 | |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 無し |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 桐原健 |
| 調査年月日 | 昭和47年12月26日 |
| 権利表示 |