資料名なし
| FileID | 22847001 |
|---|---|
| 都道府県 | 兵庫 |
| 資料名_遺物遺構名 | 資料名なし |
| 寸法 | |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 古墳時代 |
| 時代修正 | 古墳時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 姫路市教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 姫路市 |
| 所蔵住所詳細 | 本町68 |
| 所蔵者緯度 | 34.84314 |
| 所蔵者経度 | 134.69354 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 宮山古墳 |
| 遺跡所在地_市町村 | 姫路市 |
| 遺跡所在地詳細 | 四郷町坂元字宮山 |
| 遺跡緯度 | 34.81509 |
| 遺跡経度 | 134.72044 |
| 遺跡自治体コード | 28201 |
| 遺跡の概要 | 宮山古墳は市川下流の東岸に存在し海岸から約4kmの所に位置している。付近は姫路平野の中心部で、多数の弥生遺跡、古墳群があり中でも全長約140mの前方後円墳である壇場山古墳一辺が50mの方墳である山之越古墳は宮山古墳の東北約2kmに存在している。また播磨国分寺も同距離に存在している。
宮山古墳は昭和44年夏調査が実施され、5世紀後半と推定される。 |
| 発掘調査者 | 姫路市教育委員会(私立姫路高校教諭(松本正信)) 県立姫路商業高校教諭(加藤史郎)) |
| 参考文献 | 姫路市教育委員会「宮山古墳発掘調査概報」姫路市文化財調査報告書I 昭和45年 |
| 遺物_遺構の現状 | 宮山古墳を含む一帯は部落有であるが、昭和44年夏石室の清掃と実測を中心に調査を実施したが、昭和47年、地元が古墳の土砂を売り、跡地を宅地として売ろうとしてブルドーザーを導入した。しかし諸般の事情により、工事は中断された。このとき、すでに第1第2主体部が消失してしまったが、削りとられたあとから第3主体部が発見された。昭和47年夏、国庫補助を得て調査を実施した。古墳は児童公園兼用の古墳公園として保存されている。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 昭和47年度 兵庫県指定 史跡予定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 遺物名:記載なし、№22847001_02にも記載なし |
| 調査者 | 武藤誠 松下勝 |
| 調査年月日 | 昭和48年1月29日 |
| 権利表示 |