古武井熔鉱炉跡
| 都道府県名 | 北海道 |
|---|---|
| 数量 | |
| 発掘地 | |
| 時代(**時代) | 江戸時代 |
| 時代(**時代)② | 江戸時代 |
| 時代(区分) | 近世 |
| 時代(元号など) | |
| 西暦年 | |
| 西暦年 | |
| 時代(和暦) | |
| 作者 | |
| 法量 | |
| 品質 | |
| 形状 | 古武井川およびその支流に挟まれた低段丘上にある。
安政3年、箱館奉行が、付近の砂鉄を原料として、大砲を鋳造するため、幕府の許可を得て、武田斐三郎に命じて築造させた。わが国最初の高炉の試みの一つとして貴重な遺構である。
近年まで、高炉基部のレンガ組み等が残っていたようであるが、現在は原型を全くとどめておらず、碑によってその位置を知るのみである。 |
| 讃・奥書・銘文 | |
| 伝来 | |
| 写真拓本等 | |
| 指定の有無 | 有、北海道指定史跡 |
| 保管者 | 尻岸内町(町長 三好信一) |
| 保管者住所1 | 北海道亀田郡尻岸内町 |
| 保管者住所2 | 字日ノ浜127 |
| 保管者X | 140.64778 |
| 保管者Y | 41.89145 |
| 表示地理情報 | 41.89145,140.64778 |
| 所有者 | 個人所有 |
| 所有者住所1 | 北海道亀田郡尻岸内町 |
| 所有者住所2 | |
| 所有者X | 140.64778 |
| 所有者Y | 41.89145 |
| 備考 | |
| 調査年月日 | 昭和49年2月28日 |
| 調査者 | 伊藤弘一 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 権利表示 |