釈迦如来像

都道府県名
岩手
数量
一躯
発掘地
時代(**時代)
室町時代
時代(**時代)②
室町時代
時代(区分)
中世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
運慶17世孫康秀
法量
総高 52cm 膝張 45cm
品質
木造漆箔
形状
座像 衣紋の切りこみ深く技巧的、絵画的で写実味がある。光背は足利特有の光焔透し彫りである、安政年代に修理している。 本像には脇侍として普賢菩薩像と文珠菩薩像とがついており、それぞれ獅子座と白象座にのっている。両座の出来は脇侍を上まわるほどで傑出している。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
保管者
個人保管
保管者住所1
岩手県水沢市
保管者住所2
保管者X
141.22934
保管者Y
39.07768
表示地理情報
39.07768,141.22934
所有者
個人所有
所有者住所1
岩手県水沢市
所有者住所2
所有者X
141.22934
所有者Y
39.07768
備考
「眼で見る江刺の仏像」(江刺史談会 司東真雄)
調査年月日
昭和49年12月25日
調査者
梅原廉
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報