長勝寺

都道府県名
長野
数量
発掘地
時代(**時代)
時代(**時代)②
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
境内(1278坪)4217.4㎡ 本堂(66坪)184.8㎡
品質
形状
新町篠井線から一段登った丘の上を幾段にも平らにして建てられた真言宗豊山派の寺院である。県道から一段登ってやや広い地域に仁王堂が置かれ、さらに樹木に囲まれた急斜面の石段を登った平地に本堂庫裏土蔵等が建てられている。本寺の所有する金剛力士像二体は仁王としては大きいものではないが、堂々たる威容を具えた鎌倉時代の逸品である。
讃・奥書・銘文
伝来
弘仁年間空海当地巡鍚の折、自ら仁王像を作り一庵を建立安置、のち天正年間郷土大日方勘助、秀慶を迎え寺堂を建立し、秀秘山連台院長勝寺と称したと伝えている。
写真拓本等
指定の有無
未指定
保管者
個人保管
保管者住所1
長野県長野市
保管者住所2
保管者X
138.06015
保管者Y
36.57244
表示地理情報
36.57244,138.06015
所有者
個人所有
所有者住所1
所有者住所2
所有者X
138.06015
所有者Y
36.57244
備考
調査年月日
昭和48年8月12日
調査者
原滋
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報